2009年07月08日
ITパスポート試験勉強1
amazonでよく売れているITパスポートの本を1冊購入して勉強を開始した、5大装置とCPUとか表計算ハードウェアの所をパラパラとめくって何とかなるだろうと思っていてIPAから過去の問題をダウンロードしようとサイトを訪れると何やら知らない分野が…ストラテジ系(経営全般)なる分野があるではないか、例えていうと「問1 コンプライアンス経営を説明したものはどれか」といった問題が並んでいる、内容は知らないが聞いた事はあるがはたしてITと関係あるのかといった感じでかなり苦戦しそうです。
2009年07月04日
私もVista Ultimateユーザー です
Windows 7 Ultimateのアップグレード価格は219ドル99セント、フル・バージョンで319ドル99セントである。コメントで指摘されているとおり、Vista Ultimateユーザーに対する優待アップグレード価格は用意されていない。また、別のユーザーのコメントはこうだ。「わたしはバカだった。Vista Home Premiumを買ったが、ユニークな特典があるOSが欲しいと思い、追加のお金を払ってVista Ultimateにアップグレードした。この時点で、Microsoftはわたしを一度だましたのだ。(今回、Vista Ultimateユーザーへの優待がないことで)さらにもう一度Microsoftにだまされたことになる。もうこりごりだ。どんな価格だろうと買わないよ」⇒COMPUTERWORLD
2009年07月03日
試験勉強
今秋にITパスポート試験を受ける予定、一応7月から9月の3ヶ月の間に勉強する予定で、受付はIPAで7/6から始まる、今回は独学ですべて学ぶつもり、Javaは学校に通ったが習得できなかったのでITへの私的な入り口を軽くしたつもりで、自分自身プログラマになるのは厳しいと思われる年齢になってきたので将来のことはあまり考えず気軽に確実に資格を一つずつ取る計画だ。
2009年06月30日
ブログの批判
昨夜ブログに攻撃的な投稿があった、コピペしているからである、無論自分ではわかっているが投稿者いわく2chから監視をしているそうで偉い人か偉そうにしている人と思われる、別に投稿があったのは自分の意見がないとも書かれましてあし@からの投稿でスルーリストに初めてのせました。元々はパチンコ屋の店員時代の記事を載せていましたが、ブログのタイトル変更で記事をはずしてIT関係のニュースを載せながらJavaで勉強している事などを書いていこうかと思っていましたがあまり進んでおらず記事にならず7月からはITパスポート試験の事を書いていこうと思っていたのですが、批判めいた投稿は非常に残念です。
2009年06月27日
Windows 7、日本国内の提供価格が正式発表
価格は全てオープンだが参考価格は、Windows 7 Ultimateは通常版が3万8800円、アップグレード版が2万6800円。Windows 7 Professionalは通常版が3万7800円、アップグレード版が2万5800円。Windows 7 Home Premiumは通常版が2万4800円、アップグレード版が1万5800円。Windows 7アップグレード版の対象となるOSはWindows Vistaで、Windows XPからアップグレードする場合は設定やデータなどが引き継がれない新規インストールとなる。なお、同社は合わせて「Windows 7 優待アップグレード」「Windows ありがとう」キャンペーンも開始。法人向けには2月20日から「法人様向け ”Windows 7 先行優待キャンペーン”」を実施していたが、この期間を8月31日まで延長する。
2009年06月26日
Windows 7の米国価格を発表
Microsoftは米国時間6月25日、米国における「Windows 7」の小売販売価格を正式に発表した。10月22日にWindows 7のアップグレードパッケージ版が米国で発売される時の価格は、「Windows 7 Home Premium」が119ドル、「Windows 7 Professional」が199ドル、「Windows 7 Ultimate」が219ドルとなる予定である。Windows 7 Home Premiumへのアップグレード価格は、現行の「Windows Vista」の対応バージョンと比較して、40ドル安く設定される。Windows 7 ProfessionalおよびWindows 7 Ultimateの設定価格は、ちょうどWindows Vistaの対応バージョンと似たような設定になっている。アップグレード価格は、Windows VistaやWindows XPから、Windows 7へと移行する人を対象としている。しかしながら、Windows Vistaのユーザーのみが、クリーンインストールをすることなく、Windows 7へとアップグレード可能である。⇒CNET Japan
2009年06月20日
2009年06月18日
Windows 7はXPダウングレードが可能
米国Microsoftの広報担当者は、「Windows 7」発売後に一部エディションで提供される「Windows XP」へのダウングレード・オプションについて、Windows 7の一般向け発売から最長で18カ月間に限り提供する方針であることを明らかにした。これにより、Windows搭載PCを製造する各OEMベンダーは、「Windows XP Professional」搭載モデルを最長で2011年4月下旬まで販売できることになる。6月16日、米国Gartnerのアナリスト、マイケル・シルバー(Michael Silver)氏は、MicrosoftがWindows 7(OEM版)に対してXPダウングレード権を「発売後6カ月間」の期限付きで提供する計画であると述べた。シルバー氏はこの計画について、企業がWindows 7環境に移行するための期限としては短すぎるため、特に企業において混乱が起きかねないと批判していた。⇒COMPUTERWORLD

